2001年アンケートの結果 2001.04.12

アンケート御返送いただいた方の平均ダイビング本数442本
2000年に潜った本数52本

 私がダイビングにはまった理由
  
★最初は、やっぱり海の神秘、浮遊感覚、なんかで、それから水中写真やフィッシュウォッチングにはまる、というのが、王道でしょうか。一緒に潜るバディも重要だよね。

 ハワイの青い海をを見て。(清水 武さん・2486本)

 6年前のアドバンスの講習の時、初めて自分の意志で(?)つまり自分で体をコントロールして、着底や水中移動が出来た時、その瞬間何だかとてもうれしくなり、ダイビングってすっごく楽しいな〜!と思って以来ハマってしまいました。当然のごとく、その後ダイビング中心の生活となってしまいました。(笠井 徹さん・381本)

 自分で生き物を見つけ出す、宝捜しのような楽しみを見つけてしまったこと。おかげで例え透明度50cmでもへっちゃらになってしまった。(大田原 靖子さん・480本)


 水中での浮遊感(?)すごくきもちいいの♪(寺尾 深雪さん・390本)

 大学生の頃友だちがやっていて、自分もやりたくなった。しばらくブランクがあり、沖縄旅行をきっかけにまた始めた。(田畑 幸正さん・286本)

 パラオですすめられて行った体験ダイビングが、あまりにすばらしかったため。(光山 知栄子さん・808本)

 1.一緒にツアーに行く仲間がいた事。2.フィッシュウォッチングと、一人でも安心して潜りにいけるダイビングサービスが出来たこと。(古川 洋子さん・450本)

 初めはイヤイヤ、途中はヤメヨー、そのうちナントナク、今は? (原 俊雄さん・180本)

 非日常性。(鈴木 州さん・9本)

 ダイナミックな地形が見られること。静かで自分の息の音だけの世界にひたれる。(宮崎 扶美さん・18本)

 ?覚えてません。今は生活の一部です。(瓦田 正樹さん・800本)

 海はきれいだ・・・・・で、ビールがうまい。(古田土 英司さん・250本)

 93年に伊江島に初めて潜り、パッチリーフのデバスズメ群を見てから。初めてカメラを持ってロングのツアーに行ったのも伊江島でした。(本間 信一さん・341本)


 
2000年ベストポイント

★どこを潜っても楽しい管理人。ベストって言われてもなー、とは思いますが。下記を参考に、2001年、潜る場所を考えて見てもいいですね。


伊江島 キャニオン、アケボノがいっぱいの所、ピグミーのいる所、真栄田、砂辺。これだけ書くと、ベストではありませんネ!(綿島 正昭さん・1095本)

渡名喜島 ブルーコーナー。(本田 一福さん・571本)

 伊江島 オホバNo.1。(深野 葉子さん・150本)

 キリバス共和国クリスマス島のPolandというポイント。海底をうめつくすヨスジフエダイとヨスジフエダイそっくりのヒメジの大群がすごかった。(松下 満俊さん・400本)

 (久しぶりに)国内で楽しんだ1年でした。なかでも、高知の柏島は、小物珍種もりだくさんプラス、元気なテーブルサンゴで、なかなかのもんでした。小物にめざめた2000年! (安高 由香利さん・302本)

 伊江島 ピグミーの森と言いたい所だけど、やっぱり中の瀬東です。でも、ピグミーは可愛くて感動でした。(河本 理恵さん・873本)

 中の瀬東 念願のオキナワサンゴアマダイ、オシャレハナダイを見られて、そしてとることが出来て感激でした。(山崎 由美さん・246本)

 やっぱり、中の瀬東。(御宿 昭彦さん・3500本)
<他、中の瀬東を挙げてくださった皆さんは、とても多かったです。本当に奥の深いポイントだもんね・管理人>

 昨年のベストポイントは、フィリピン アニラオのビーチでした。(古田土 裕子さん・1014本)

 北海道 支笏湖の黒岩(ブラックロック)です。澄みきった海底に並ぶ流木は、まるで芸術品のように美しかったです。(高嶺 絵里さん・130本)

 宮古島 ホワイトロード。毛むくじゃらのピグミーシーホースがいたよ。(大瀧 秀美さん・153本)

 USバージン セント・クロイ島。フレデリックステッド桟橋でのナイトダイビング。(天野 勝弘さん・1081本)

 ダイビング、私のアイドルは・・・

モンガラカワハギです。ログブックのサインとハンドルネームは、もんがらお京。ゴマモンガラではないので、あしからず。(大瀧 京子さん・552本)

 サメ大好きです! マンボウ見たい! (小笠原 滋さん・1137本)

 オドリハゼ (瓦田 成美さん・328本)

 水中から見た太陽、射しこむ光、が目視できる水(の透明度) (近藤 英人さん・180本)

 もう見れないかもしれない、カマジハナダイ! (林 一弘さん・400本)

 ニシキテグリ、ヤシャハゼ、イザリウオ、ユウゼン、カンパチ、キョウコユノカワ (及川 仁志さん・300本)
<打ってて、気がついた管理人>

 マンジュウイシモチ、ニシキテグリ、タテキン、ユウゼン、バンドウイルカ、キョウユノカワ、ドラキュラゴビー (及川 理子さん・230本)

 サラサハタ(yg)一度も見たことないけれど、若しも捜し出せた時の感動はすごいだろうなぁ。(岩井 祐佳里さん・?本)

 ブダイです。(山梨 秀己さん・2400本)

 メガネゴンベ どこにでもいる(暖かい海ならば)ありふれた魚ですが、あのメガネをかけた眼は何度見ても愛らしくて、いつもつい見とれてしまう。(竹内 弓枝さん・300本)

 ハナゴンベ 他のハナダイもとても美しいけど、やっぱりハナゴンベ。(合田 佐代子さん・498本)

 テングカワハギ (通山 多恵子さん・1362本+α)

 ミナミハコフグの幼魚。(光山 幹根さん・434本)

 ハリセンボンが大好き!!でも、最近読んだ椎名誠の「あやしい探検隊」シリーズで、ハリセンボンを捕まえて食べたと・・・ちょっとショック!(伊田 麻紀子さん・82本)
<沖縄では、ハリセンボンってポピュラーな食用魚ですよ。アバサー汁は、美味しい。管理人も好き。スーパーで、皮をむいてパックで売ってる。値段はかなり高め。魚さえ手に入れば、上間でも作ってくれると思うよ。って、アイドルなんだよねぇ。失礼!!>

 
マンタと言いたいところだが、実はナポレオンフィッシュ。あのぼけーとした顔に真ん丸い目がなんともいえない。貫禄のある堂々さとは裏腹に、餌を食べる時のびろーと伸びた口がまた奇妙で、好きなんです。(東 さおりさん・195本)

 ハナダイのオス。特に婚姻色を出しているカシワハナダイ等のとってもあやしい奴をみると、もうドキドキしちゃいますね。(成崎 ひとみさん・370本)

 キンチャクガニ、クマドリイザリウオ、スミレナガハナダイ、ノコギリハギの幼魚。(森銅 敦さん・360本)

 タマムシサンゴアマダイ(何年も前から見たいと思っているがまだ見たことがない) (阿部 エミさん・300本)

 ジョージ君って会ったことがないので、会ってみたいです。そして、「Mr.Yunokawa recommend you.Guide please.」と直接お頼みしたいです。(塩谷 佳代さん・370本)

 スミレナガハナダイを見るたびに「追っかけ」をしてしまいます!それからキンチャクガニは目の中に入れても痛くないほど可愛いです!! (篠崎 敦司さん・452本)

 そして・・・

 今年こそはガンガン潜って300DIVE達成したいです。(矢部 通也さん・281本)

 今年の目標はエアーの消費を出来るだけ少なくしたい。人より先に船で待ってるばかりではさびしいので。(小田 俊一さん・7本)

 今年は、ふらっと海に行ける心と体をつくりたい。そうだ!これからは気負わないで海に休みに行こう。(金子 泰久さん・380本)

★ここに載ってる人も、載せられなかった人も、いろいろ書いてくれて本当にどうもありがとう。きょーこ@管理人